「ライブラリーサイエンス」とは?

ユーザーの視点に立った情報の管理と提供を確保し、同時に「知の創造と継承」を支えるあらたな「場」(これを「ライブラリー」と呼びます)を科学します。

情報の収集・活用により創造された知は、記録され、継承されてこそ、あらたな知の創造へと展開することができます。

ここでは、ライブラリー=図書館という固定観念を超えて、図書文献資料、文書記録資料(アーカイブス資料)等の別なく、統合された方法論にもとづき、情報管理・提供のあたらしいステージを開拓します。

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